「モンスターズ・ユニバーシティ」ネタバレ!あらすじや最後ラストの結末と見どころ!

映画「モンスターズユニバーシティ」ネタバレ あらすじアニメ

映画「モンスターズ・ユニバーシティ」は、ダン・スキャンロン監督の2013年のピクサーアニメ映画です。

そんな、映画「モンスターズ・ユニバーシティ」のネタバレやあらすじ、最後ラストの結末、見所について紹介します。

この「モンスターズ・ユニバーシティ」は2001年の「モンスターズ・インク」の続編となります。

 

「モンスターズ・ユニバーシティ」あらすじ

モンスターワールド、そこは様々な姿をしたモンスターたちが暮らす世界。

ある晴れた日 “モンスターズ・インク” (MI)というエネルギー会社へ、社会見学に訪れた小学生たちは憧れの職業 “怖がらせ屋” を見て目を輝かせます。

怖がらせ屋とは、人間界に通じるドアを開け、彼らモンスターがもっとも恐れる【有毒を持っている人間の子供】に接近する、とても危険な仕事!

モンスターワールドの原動力となる絶叫エネルギー(人間の悲鳴)を集めるため、最前線で働く怖がらせ屋は、モンスター界のヒーローでした。

 
生徒の中でひときわ小さなマイク・ワゾウスキが、怖がらせ屋のフランク・マッケイが入るドアの向こうへ付いて行ってしまったから大変です。

突然、目の前にあらわれたフランクに驚いた人間の男の子。

マイクは、あっという間に悲鳴をあげさせた彼の活躍に感激のあまり放心状態です。

フランクは「居たなんて気づかなかった…やるじゃないか」と言って、出身校 “モンスターズユニバーシティ” (MU)の帽子をマイクに被せてくれました。

心配する一同をよそに、マイクは怖がらせ屋への思いを強くしたようです──

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「モンスターズ・ユニバーシティ」ネタバレ

あれから数年が経ち、マイクはあこがれのMUに入学。

カラダよりも大きなリュックを背負って、マイクは怖がらせ屋になるための一歩を踏み出します。

一つ目で黄緑色のカラダにながい手足、歯に矯正器具を付けた口が達者な男の子はチョット大きくなって声変わりはしたけど、見た目はほとんど変わっていません。

校内を見て回るマイクは【ドアの研究室】で、人間界に繋がるドアのテストを目にします。

教授がドアを開けると向こうには子供が寝ていて、マイクの胸は高鳴りました。

様々なクラブが新入生を勧誘、その中でマイクの目に留まったのは学生クラブ管理委員会が主催する “怖がらせ大会”

その名の通り “怖がらせサークルチーム” 対抗で、とにかく怖がらせを競い合う伝統的な大会、マイクは自分の力を試せると興味を持ちます。

 
おなじ怖がらせ学部の学生と、ルームシェアをする事になったマイク。

その相手は、鋭い牙を持った紫色のトカゲのようなランドール・ボッグスでした。

メガネをかけた彼の特技は、カメレオンみたいにカラダの色を何にでも同化出来て透明にもなれる事。

ちょっと気弱ですが、真面目で一生懸命なイイ奴!マイクとも直ぐに仲良くなりました。

 
あの日、怖がらせ屋のフランクに貰った “MU帽子” をずっと大切にしてきたマイクに、待ちに待った講義初日がやって来ました。

ナイト教授のあいさつも早々に、新入生の前にあらわれたのはMUの学長・ディーン・ハードスクラブル。

ドラゴンのように空を飛びムカデのような足を持った学長は、MUの “伝説の怖がらせ屋” と呼ばれ、最高記録の悲鳴を獲得した女性モンスターです。

学長は「学期末に、最終試験を受けてもらいます」と言い、不合格者は怖がらせ学部から追放すると、入学したばかりのマイクたちを厳しい言葉で激励し飛び去って行きました。

つづいて、大きな唸り声をあげて講堂に入って来たのはジェームズ・P・サリバンでした。

「サリーでいいよ」と言う彼も、マイクとおなじ新入生です。

 
怖がらせ屋の名家・サリバンの生まれと言うだけで、上級生からチヤホヤされるサリー。

頭には2本の角を生やし、紫ブチ混じりで青緑の毛むくじゃら。

2mを優に超える大きなカラダの自信過剰な男は、第一印象からマイクには最悪なヤツ!

MUで人気を誇る、怖がらせサークルチーム “ロアー・オメガ・ロアー” (ROR)。

上級生リーダーのジョニーも、実力者のサリーを気に入っています。

 
一方、マイクは元・怖がらせ学部在籍で、誰がどう見ても怖そうでは無いチーム “ウーズマ・カッパ” (OK)を勧められるのでした

マイクを見下すサリー、その後も顔を合わせる度ふたりは衝突していました。

毎日勉強し、怖がらせの知識を身につけるマイクは、教授も認めるほど成長して絶好調。

対してサリーは家柄だけで努力もしない、唸り方もワンパターンで呆れられています。

 
今日は【怖がらせシュミレーター】で、子供を怖がらせるテストの日。

すると、いつものようにサリーとマイクの喧嘩が始まり、足を滑らせたサリーが学長の記録的な悲鳴が詰まったボンベを倒し中身を放出!もちろん学長はご立腹。

怖がらせ学部を離れ、ふたりは退屈な “悲鳴ボンベを作る仕事” の授業を受けています。

でも、このままで終わらないのがマイク!

あの怖がらせ大会を思い出し、ヤル気スイッチが入ると元気に飛び出して行きました。

すでに開幕式は始まり盛り上がる会場に「待った!俺も参加する」と、マイクが叫びます。

もちろん共に出場するのは、OKのメンバー。

マイクは学長に賭けを提案し、勝った時はOKのメンバー含めて怖がらせ学部への復学。

そして、もし負けたらMUを退学すると・・・

 
そんなOKの頼れる!?メンバーを紹介。

リーダーで最年長のドン・カールトンは、メガネに髭を生やしタコのように手が吸盤になっています。
セールスマン経験もあり苦労人だけどポジティブな性格で、のちに幸せを掴むことに?

スコット・スクイブルス 愛称スクイシーは、もち肌で五つの目を持つポワンとした男の子。
明るく優しいママがいつも応援してくれます。

まるでモップのような見た目で、全身が紫色のアート。
過去に服役経験がある謎の男は、笑うのも泣くのも大好きな掴みどころのない変わり者。

ふたりが合体して一つの黄色いカラダを持つペリー兄弟は、性格が正反対な一つ目の双子。
背の高い兄・テリーと背が低い弟・テリ。
ダンス好きな弟を冷めた目で見る兄は、いつも言い争いをしています。

 
参加資格はカラダが6人で1チーム、ペリー兄弟では駄目だと言われるマイクは友だちのランドールを誘いますが、すでにRORのメンバーになっていました。

すると、サリーがOKに入ると言い出しマイクは渋々メンバーに迎える事にします。

その夜、OKのメンバーが集まったのは、スクイシーのママが住む彼の実家。

彼らは誰一人として怖がらせた経験がない素人で、サリーに期待をしていました。

 
いよいよ競技開始、人気の無いOKにスクイシーのママだけが熱烈な声援をおくります。

それぞれの競技で最下位は脱落していき、最後に残ったチームが優勝。

スタートラインに立った参加者たち、毒針を持った光るウニに触らずにチーム全員がゴールをめざします!

そして、一斉にスタートすると「オレ、触りたい!」と、なぜかアートは暗闇に光るウニ目掛けてダイブ、見る見るカラダが腫れあがるのでした。

どのチームもウニにやられていますが、大本命RORが一着でゴール。

まだまだチームワークが足りず最下位のOK。

ところが反則したチームがいたので、繰り上げ通過となりOKにツキがまわってきます。

この大会はチームワークが鍵!ところがサリーは相変わらず傲慢な態度を取るのでした。

 
第二競技は、静かな図書館で怖いオバちゃんに気づかれないでフラッグを掴み取る!・・・のですが、マイクたちのゆっくりとした忍び足にイラつくサリーは、自分勝手に動き大きな音を立ててしまいます。

すると、OKの仲間たちがオバちゃんの目をかく乱させ、捕まらなければ良いというルールを見事に逆手にとってフラッグを取り通過するのでした。

その最高な作戦にMUの学生は次第にOKを応援しはじめ、上位チームだけが参加できるパーティーでマイクたちも大いに盛り上がります。

ところが、パーティーの最後のさいごにRORのジョニーが嫌がらせをしてきました。

カラフルなペンキを全身にかけられたOKの仲間は、可愛らしいぬいぐるみと記念撮影【やっぱり怖くない】と、キャンパス中の笑い者です。

さらに、MIの郵便係はいつも求人募集していて、怖くなくてもMIで働けると嫌味まで言われます。

 
すっかり落ち込んでしまうOKの仲間をマイクはMIに連れて行き、コッソリと “本物” を見せてヤル気を取り戻させます。

“ MIで働く怖がらせ屋は、それぞれが個性を持っていて自分に合った怖がらせ方をしている” と、気づいたドン・カールトンたち。

ヒーローの活躍を目にした彼らは、警備員に見つかってしまいますが全員で逃げるうちに心が一つになっていました。

 
その後もマイクの知識、彼らだから出来る個性的で柔軟な怖がらせ方法で競技をクリアして行き、明日はいよいよ最終対決──残ったのはRORとOKです。

最後の戦いの前夜、サリーにはある事が引っかかります・・・「彼を怖いと思いますか?」と言う、学長の問いかけ。

それはマイクの事で、サリーはハッキリ答える事が出来ませんでした。

でもマイクはチームの中心、彼のおかげでここまで来られたと今のサリーは心から思っています──

 
最終競技は【怖がらせシュミレーター】です。

最高レベルの設定で、ちょっとやそっとじゃ怖がらない寝ている子供から悲鳴を多く獲得したチームが勝利!

「ウ~ズマ カッパ~~!!」と、円陣を組み気合を入れるOKチーム。

一番手のドン・カールトンは、しっかりと何を怖がる子供なのか特徴を把握して、幸先の良い好成績を上げOKを盛り上げます。

ペリー兄弟、スクイシーそしてアートも健闘しますがRORが一歩リード。

五番手はサリーVSランドール。

ワンパターンな唸り声で怖がらせる事しか出来なかったサリーも、マイクと勉強してあらゆる知識を身につけました。

そして、最強の唸りをしてみせるサリーに子供は大絶叫!

ランドールがいる隣の子供部屋まで大きく揺れて、天井の隅に隠れていた彼は、可愛いピンク色をしたハートのマットに落下してしまいます。

見事に同化してハート模様になってしまいランドールは敗北、この時からサリーへの憎しみが生まれるのでした。

 
そして最後にマイクが登場、もちろん相手はRORのリーダー・ジョニーです。

渾身の唸り声で最高のパフォーマンスをしてみせるジョニーは、あとチョットで満点。

その結果に、集まったMUの学生たちは大盛り上がりです。

ゆっくりとベッドの横で目を閉じるマイク・・・今までの悔しい思いを全部ぶつけるように目を見開き唸りました。

「キャーーーッ!!」と、子供の悲鳴は満点の最高得点を上げ、なんとOKは優勝してしまいます!

 
「ウーズマ!ウーズマ!」と、大歓声を浴びるOK。

ドン・カールトンは、スクイシーのママと何やら良い感じのようです♪

「怖がらせ屋になれる」と、余韻に浸るマイクが怖がらせシュミレーターに軽く声を掛けると、子供は満点の悲鳴をあげました。

疑問を感じたマイクが指を鳴らすと、それにも満点・・・

ベッドの下の装置をあけると、何故かマイクのところだけ “最低” レベルの怖がらせに設定されていて、それはサリーが細工していたのです。

信用されていなかったと怒るマイクと、助けたかったと主張するサリー。

RORに勝利できたのは、実力では無かったと知ったOKの仲間もがっかりして、チームはバラバラになってしまいました。

 
不正をしたと学長に正直に話したサリーは、退学を言い渡されます。

落ち込んでいると、突然キャンパス中に警報が鳴り響きました。

マイクは、自分の怖がらせ屋としての力を試すため【ドアの研究室】にある、人間の世界へ通じるドアから向こうへ行ってしまいます。

大きく息を吐いて、女の子の前に飛び出し唸り声をあげますが「おもしろい」と言われてしまうマイク。

しかもここは大勢の子供が集まったキャンプ場のコテージで、目を覚ました子供がマイクに近づき大人たちも侵入者に騒ぎ出したようです。

怖がらせるはずが逆に追い詰められたマイクは、何とか逃げ出し湖でふさぎ込んでいました。

 
一方、ドン・カールトンの助けでなんとかドアをくぐったサリー。

マイクを見つけ出すと「オレ自身が、怖がりなんだ…」と、はじめて本心を打ち明けます。

怖がらせの名家・サリバンに生まれたサリーは、期待に応えなくちゃと実は必死でソレを隠すために強がっていたのです。

「ダメな奴は、お前だけじゃない」と、やっと友だちになれたマイクに伝えることが出来ました。

力を合わせてモンスターワールドに繋がるドアに戻ってきたふたりですが、これ以上は危険だと学長が電源を切ってします。

 
繋がらないドアに、戻れないと怯えるサリー。

「あいつらを、おどかそう…」と、言い出すマイクは悲鳴をあげさせる事が出来れば、人間界からでもドアの電源が入ると勉強していたのです。

そして、ふたりは大人の人間を相手に怖がらせをはじめます──

コテージに大人たちが入って来ると入り口のドアがバタンと閉まり、突然鳴り出すレコードや勝手に動く人形。

ギーーと床を引っかく鋭い爪に、ベッドが倒れ大人も怖がる恐ろしさ。

そして、仕上げはもちろんサリーの最強の唸り声!

「ウォオーーー!!」と、牙をむき出しにした恐ろしい顔に、ドアの研究室にあるすべてのボンベが悲鳴で満タンになる程。

電源の点いたドアは、あまりの勢いに壊れてしまいそうです!

 

「モンスターズ・ユニバーシティ」最後ラストの結末は?

大きな爆音を共に、ドアをくぐったマイクとサリー。

ドアは粉々になり、マイクが大事にしていたMU帽子もボロボロになっていました。

無事に戻ってきたふたりは直ちに、CDA(子供検疫局)の検査を受けるため連行。

CDA職員のひとり・ロズは「このふたりを見張っているよ~…」と、要注意人物となったマイクとサリーに今後も厳しい目を光らせるのでした。

 
サリーにつづきマイクも退学が決まりガッカリするOKの仲間たちですが、じつは彼らには良い事が起きていました。

なんとアノ怖がらせ大会での活躍で、全員の怖がらせ学部への復学を認められたのです。

さらにドン・カールトンは、スクイシーのママ・シェリーと婚約!スクイシーだけが浮かない顔をしています。

OK全員で抱き合いサヨナラ、そしてMUの校門を出たマイクとサリーは別れの握手をしました。

バスに乗って去って行くマイクが感傷に浸る間もなく、サリーが窓にしがみ付いてきます。

「お前は、怖いもの知らずだ!」と、サリーはマイクの凄さを語りはじめました。

そこに、学長がやって来て【新入生 退学処分】というMUの不名誉な記事が載る新聞を見せますが、怒っているのではありません。

とんでもない事をしたマイクとサリーの個性を認めた学長は「幸運を祈ります」と、ふたりを送り出してくれました。

 
新聞に載る求人募集、MIでの郵便係の仕事に採用されたマイクとサリー。

どんな場所にいても一番になってやる!と、最強のコンビは郵便~清掃~社員食堂~ボンベ倉庫の仕事、そのどれもが好評を得るという最高の働きをしてみせます。

そして、怖がらせ屋の試験にサリーが合格、パートナーはもちろんマイク!

「行くぞ、コーチ」と、ドアへと歩き出すサリー。

「あぁ、任せとけ!」と、答えるマイク。

怖がらせ屋の一歩を踏み出したふたりの、快進撃のはじまりです──

THE END
 

 

「モンスターズ・ユニバーシティ」見どころ

2002年公開の大ヒット映画『モンスターズ・インク』の続編として、2013年に公開された今作『モンスターズ・ユニバーシティ』

憧れの職業 “怖がらせ屋” になるため夢への第一歩を踏み出し、モンスターズ・ユニバーシティで勉学に励むマイクが、どうやって最高の相棒・サリーに出会ったのかを描いた前日譚です。

『モンスターズ・インク』でもお馴染みマイクの鉄板ネタ、小さいマイクは写真にほとんど写らない件!

もちろん今作でも…入学早々、学生証の写真を撮ったマイクは辛うじて一つ目が上半分写っている位の残念な出来だけど「おい、嘘だろ…大学生になったんだー!」と、大喜び。

ポジティブなマイクらしいシーンです。

 
モンスター界の超有名な怖がらせ屋の名家・サリバンに生まれたものの、実は小心者のサリー。

正直に気持ちを伝え、マイクとサリーはMIには欠かせない最強のコンビになります!

友情ってイイものですね。

友情といえば、ふたりと後に対立関係になるランドール・ボッグスとの出会い。

はじめはマイクの良き友だったランドールが、何故サリーをライバル視するようになったのかが描かれ『モンスターズ・インク』での彼らの関係性がより深く分かりますよ。

 
このように、2作品を通して登場するモンスターたちは他にもいます。

特徴あるゆっくりな喋りで、悪さをする奴に目を光らせるナメクジ型モンスターのロズ。

さらに驚くのは、雪男・イエティがMIの郵便係で働いています。

『モンスターズ・インク』では、人間界に追放されている彼のソノ原因はここにあるかもしれない、と思わせる一言が出て来て気になります。

一本角にオレンジ色のモフモフのジョージ・サンダーソンも、実はMUの学生でした。

のちにMIで怖がらせ屋になった彼が、ある事件で全身丸刈りになるのを覚えていますか?

ほんの数秒の出演キャラクターもいるので、目を凝らして探してみて下さい。

 
そして、何と言っても今作の一番の注目は、マイクとサリーの仲間たちウーズマ・カッパ!

心を一つにして戦い、怖がらせ学部に返り咲いた彼らのその後も知りたいところです。

ダンスシーンでは、思い思いにカラダを揺らし踊るスクイシーたち。

ブレイクダンスで、キレ切れに回転するアートもカッコイイです。

その後、ROR のジョニーにバカにされるのが悔しいと思える程、彼らにはシュンとした悲しい顔より、たのしく笑っている顔が似合っています。

 
彼らの一番の応援者、デスメタル好きなスクイシーのママのマイペースさも最高!

スラッグという黄色のナメクジ型モンスターが、一年かけて!?必死に講義を受けに進むおそ~い歩みも、最後まで観て是非応援してあげてください!

夢に向かって努力する姿と、挫折しても立ち上る強さを教えてくれるモンスターたちの成長物語『モンスターズ・ユニバーシティ』は、何度でも観たくなるオススメの作品です。

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